私の恋愛運は占いで変わった

私は恥ずかしながら20代の頃は恋愛はしていても意中の相手に巡り会えず悩んでいたことがありました。20代後半ともなると友人たちが結婚して幸せになっていく姿を見て寂しく思ったことが何度かありました。

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駅のマルシェで開催されていた占いのブースに思わず足を運びました。そこで私は手相とタロットを見てもらったのですが、中でも手相に結婚線がないことに驚きました。結婚線がないということは、私は結婚できないのかなと不安に思いましたが、占い師の先生いわく、手相は変わるので、毎日願いを込めて線を書くといいといわれ、その通り指でなぞったり、水性のマジックでかいたりしていました。

それから2ヶ月後に念願の彼氏ができました。はじめは手相が変わると信じていなかった私ですが、願いは叶ったときは嬉しかったです。タロットでも私の性格がそのまま反映されていたこともあり、ズバリ言い当てられたと思いました。そのときの占い師の先生の言葉に「待っているだけではダメ」という言葉に背中を押され自分からアタックしていきました。これまで相手にアタックすることができずに引っ込み思案な自分が変わったので、時には占い師の先生に頼るのも悪くないと思いました。

若かりし頃の恋に一生懸命だった私

学生の頃、見た目が少しやんちゃな男性に恋に落ちた。知り合ってみると、見た目とは裏腹に繊細な心の持ち主で、ますます惹かれていった。幸い気も合ったので女友達という形で彼の傍にいることが出来た。しかし周りには、この関係のままでいいと言いつつも、心の奥底では「彼女になりたい」「気持ちだけでも伝えたい」と思ってたのだろう、ある時勢い余って告白してしまったのだ。

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結果は玉砕。気まづいと思いながらも、しばらくまた女友達という関係で彼の傍にいた。周りには「彼は罪男だよ、彼以外に目を向けないと」と言われたものだ。しかし彼といる時間が楽しすぎて、なかなか距離を置くことが出来なかった。しばらくはこのまま片想いをしてようと思った頃、電話で彼に告白されたのだ。とにかくうれしすぎて、一日中彼のことを考えた。彼が好みの女性になろうとつけまつげもして、見た目を派手にした。

ただ自分の気持ちが大きいという自覚があったので、常にどこか不安で、わがままを言ったり、別れをほのめかし、傷つけたり。やはり無理をした関係は長くは続かなかった。その後も付き合ったり別れたりを繰り返した。結局卒業するまで彼一色だった。結婚した今でもふと彼のことを思い出すことがある。「あんなに好きを全面に出して相手にぶつかっていけるなんて若かったな。」と。ただ大げさだけど、人を愛する気持ち、恋愛は片方の思いだけではどうにもならないことがあるということ。彼にはたくさん色んなことを学ばせてもらったな。

恋活は、上手くいきませんでした

障碍者として、健常者に声をかける勇気がなくおひとりさまになっています。30代に金融機関に勤めていましたので全員に声をかけても良かったかもしれません。
飲み会に参加、通勤途中でも意識してみる、公園でランチをしてみる。取引先でも意識してみる、婚活サイト、SNSの利用、ナンパする、合コンに参加、通勤途中の公園、JRの列車の中、取引先に行った時も、普段行ったことが無い場所に行ってみる、1人居酒屋、BAR、コンサート、ライブハウスに行ってみる。

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よく行く店の店員さんに声をかけてみる。習い事を、始めてみる。
清潔感のある人、さわやかな感じ、最初にこんな感じを持ってもらえるとうまくいくと思います。紳士服店の女性の販売員に相談してみると良いと思います。ホテルのラウンジで待ち合わせをして、ファミレスや居酒屋に行くのは良い結果を期待できません。
オンラインで、出会から恋愛を進めていく時代になっていくと思います。SNSで出会いが増えて、ひとめぼれという出会いがこれからは減ってしまいます。

大学生だったら、サークルで毎日出る講義で、上手く話しかけることもできたらチャレンジしましょう。月に何度も顔を合わせて、自然に気が合うことも有ります。
シニアになって恋活を考えます。自慢話をする人、前の配偶者の話をする人がいます。お金に細かい、先を急ぎすぎる、の考えをしていると失敗する可能性が高くなってしまいます。シニアになって結婚を考える時に、相手の家族とのしがらみが発生してしまいます。結婚を考える時、自分自身(男性)の場合親が介護状態になっていると難しくなります。60歳になって初婚だと、押しがきかなくてうまくいかないときも発生します。

男性の場合、これからこのまま死んでしまうのか、もう一度ワクワクして恋愛をしたい願望が強く有ります。反面、女性は疲れてしまってセックスまではしたくないと思っている人が多いのが現実です。
年齢を重ねていくと、お互いの色々な事情を持っているので妥協しあうことができてうまくいきます。バツイチや子持ちやお互いが思いあっていければ、色々な問題が出てきてもうまくいくと思います。

出会いの場として、婚活パーテイで出会いを求めるのが一番自然です。お互いに清潔感を感じてもらえるようにするのが一番です。初対面の時は、お互いに清潔感を感じてもらうような服装で行くことが大事なことになります。

恋愛はシーソーゲーム

恋愛は相手に求めるか、求めないのかのシーソーゲームです。相手に要求ばかりすればシーソーは傾いてばかりです。逆も然りです。

LINEを例にします。LINEの連絡がほしいばかりに、相手のことを考えずメッセージを送ると、相手はげんなりします。でも、メッセージを怠ると、相手は自分のことに興味がないのかと思ってしまいます。どっちだよーーと言いたくなりますね。そんな経験はありませんか?自分に自信がない人は、そんな行動をとりやすいのです。

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要はバランスと心遣いが大切になってきます。
たくさんメッセージをしても、自分のやっていることを書いたり、相手を応援したりするメッセージがあればいいんです。「何してる?」「誰かといるの?」と送った経験はないでしょうか。だいたい何か行動していたらLINEはできません。誰かと居たら尚更LINEはしません(笑)。それよりも「連絡待ってるね。今日もお疲れ様」なんてメッセージすれば、相手の心に響きます。

あとは放置!実はこれが効くんです!シーソーでバランスばかりとっていると必ず崩してきませんか?それと同じです。相手をコントロールしようとすればするほど嫌がるので、放置も適度にいれてみましょう。

人前で喧嘩する夫婦は逆に別れない

友達夫婦にもいるのですが、他の人がいる前で結構バチバチ喧嘩する夫婦を見ると、いつかこの喧嘩がエスカレートしてそのまま離婚してしまうのではないかと心配になります。

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でも意外なことにそういう夫婦に限って、お互いの文句をいいつつ大事なところでは信頼し合っていて離婚することはなく、逆に外から見たら仲良しで上手く行ってる夫婦がいきなり離婚してしまったりします。

そういう現象は何でだろうと考えてみると、別れない夫婦の間では喧嘩イコール悪いことで避けなければいけないと考えていないからじゃないかと思い当たりました。
つまり、元々違う環境で育った二人が一緒に暮らしているのだから意見が食い違うことがあるのは当たり前でそれを表現する手段が夫婦喧嘩なのかもしれないです。
上手く行かないことがあったときに遠慮せずに意見をぶつけ合うと、円満に解決しなかったとしても「アイツはこういうことするといつも怒るな。」とか相手を知ることができます。結局それが表面上はバチバチしていても信頼につながっているのです。

逆に喧嘩するのは悪いことと決めて喧嘩を避けている夫婦はお互いがどんなことに傷つくか気づいていない部分を持ったまま生活していて、どこかのタイミングで食い違うともう元に戻せなくなって結局別れてしまうのです。
他人から見て引くくらい喧嘩している夫婦ほど別れないのはこういう理由だと思います。

私たちは卵かけごはん恐怖症

私の今付き合っている彼とは、大学で出会いました。

私が通っているのは外国語大学なので、たくさんの留学生が毎年来ます。彼もその中の1人でした。
彼は綺麗に焼けた肌がよく似合う、サーフィン好きのハワイの人。いつもニコニコな彼に惹かれて、デートをし、付き合うことになりました。

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彼が日本にいる間に、たくさんの日本文化に触れて欲しいと思い、色々な日本食レストランに連れて行きました。
その中でも私が愛してやまない、油そばのお店があるんです!!!
彼にも一度、食べさせたいと思い、もちろん連れて行きました。

そしたら彼も激ハマり・・・。二人で何度も通いました。

3回目の油そばデートで私たちに悲劇が襲います。

その油そば屋さんは、卵かけごはんがつけられるんです。しかもおかわり自由!
卵かけごはん初体験の彼は、すごくワクワクして注文しました。

セルフサービスなので、自分で卵かけごはんを作るわけですが、彼も作り方を知らないので、何も入っていないお皿を渡されてハテナ状態でした。
私は作り方を説明しますが、彼は油そばに気を取られて聞いちゃいません。

周りもうるさくてザワザワしてるし、説明してるのに聞いてないし、だんだん私もイライラしてくるし、それを見て彼も何で私が怒ってるのか分からずイライラ。
もういいわと思って、私が代わりに作ってあげようとお皿を取り上げると、「何で?!」と、軽蔑するかのような目で見つめてきます。

私はもう意味がわかりませんでした。だって、どこのカップルが卵かけごはんごときで喧嘩しますか?
その日の食事は、終始無言でした。

私たちはもう、二度と卵かけごはんは食べません。

今でもあるの?!政略結婚!

以前お付き合いしていた人の話をお話しようと思います。

私が以前お付き合いしていた方は同じ年齢の男性で、友人を介した飲み会で知り合いました。
何度かお会いした後、お付き合いを始めることになりました。
フィーリングが合って一緒にいてとても楽しかったのです。

http://noveinicijative.org/

約1年間大きな喧嘩もせず、仲良く楽しく過ごしていました。クリスマスや誕生日などもカップルらしく楽しみました。
付き合い始めてピッタリ1年が経ち、前日もデートに行き、記念日も祝い、サプライズでプレゼントもいただきました。
幸せだな~と思っていたのもつかの間。。。
次の日です。笑

突然「夜時間あったら電話出来る?」とLINEが入りました。
日頃電話もしていたので、電話自体は普通のことなのですが、女の勘は当たるものです。
なんだか違和感を感じ「なんか怖い話?」と返事をしたところ「怖くはないよ~」と返事が。
しかしそわそわして電話を待つと「●●(私の名前)は結婚についてどう思ってる?」と。
もちろんその人と出来たら幸せだなと思っていましたが焦っていなかったので正直に「いずれはしたいと思っているけれど焦ってはいないかな。」と言いました。

すると「俺にとって結婚は特別なもの。普通に結婚したいし子供も欲しい。でも●●と結婚したら、自分ベースにさせてしまうから、それが●●にとって幸せかわからない。」とのこと。その他にももっともらしい理由を並べていました。
実はこの人はいずれ実家の自営業を継ぐ人だったのです。それは聞いていたので知っていました。私もそのことは考えていましたし、付いて行ってもいいかなと思いながら付き合っていました。
突然そんなことを言われて困惑した私は「幸せかどうかは私が決めることだよ。」と答えたのですが、急いで別れたそうな雰囲気を醸し出し来る彼。
おかしいなと思いつつ、何を言っても頑ななので、別れを飲み込みました。

それから1年もせず婚約し、デキ婚をした彼。
どうやら、お相手は昔から家族ぐるみで関係のあった幼馴染で、親同士のプッシュにより結婚したそうです。
彼の実家も自営業ですが、お相手もご家族が仕事しているらしく、一緒になっちゃいなよ~というノリのもと婚約。

今思えば、その数か月前彼が地元に帰省した際に「幼馴染と飲んでる!」と送られてきた写真の中の子でした。笑
政略結婚というべきなのか、許嫁というべきなのか…今時そんなことあるのね。と思ったお付き合いでした。

恋人以上!それでも夫婦未満な私達。

私達は交際9年目のカップルです。
私は彼に出会うまで恋愛に興味がなく、これまでの過去の彼氏達も「収入が安定しているから」「顔が好みだから」そんな曖昧な理由で交際を始める事が多かったと思います。

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今の彼との出会いは友人に誘われたお見合いバスツアーです。ツアーの中に有名なワインセラーが組み込まれていて、お酒が好きな私はその魅力にひかれて参加しました。各ツアー先で次々とペアが出来ていく中、私は声をかけられれば会話をする程度でそれなりに楽しんでいたのですが、お目当てのワインセラーで彼に声をかけられ、好みのワインが一緒だったことがきっかけでツアー後に連絡先を交換する事になりました。住んでいる県が隣だった事と、私も彼もフリーで仕事をしていて体が自由にきいたことから、交際スタートと同時に同棲。そして今に至ります。

交際3年が過ぎた頃から、お互いの両親に【結婚】の圧をかけられるようになり少し関係がギクシャクしてしまった時期もありましたが…何度話し合いを重ねても、お互い結婚と言う選択肢が出ませんでした。
現在では、純粋に交際を経て結婚したり授かり婚だったりと様々な結婚があったり、それとは逆に不倫の話題がニュースを騒がせたり事実婚のカップルが増えていたり。本当に様々な交際の形があると思います。私達カップルは「交際している」と言う事実はあるものの、お互いの生活に制限はなくお金も各自の管理。友人や家族からは「なんで付き合ってるの?結婚したらいいのに」など散々言われる場面はありますが…【婚姻届】という書類を交わさない!「結婚してるんだから」といった見えないプレッシャーに押しつぶされることも無い!そんなストレスフリーな今の関係に私も彼も満足しています!…が。

最近、隣に引っ越してきたご夫婦のお子さんに「おばちゃん」と言われる事があって…なんとなく「私も年だな~」って感じることがあったり、スーパーで小さな子供を見るとお互い「可愛いなぁ~」とつぶやく機会も多くなってきたので♪もしかしたら私たちの【恋人以上夫婦未満】の関係も終焉を迎えるかもしれません(笑)

25年ぶりの再会に期待して現実と向き合うぞ!

43才になり、人生を本当に楽しもう!と決めた矢先に届いた高校の同窓会の通知・・・。
私が一番、最初に思い出すのは、当時、大好きだった彼のこと。
彼のことを思い出すと枯れかかっている私の心がキラキラと輝いてくるのがわかります。

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高校を卒業をしてからは、1度も会えなかったけど、それが良かったのか当時の彼のままなので今の彼の姿は自分の思うがままに想像をして楽しむことができるのです。

そのときに流行っていたのが「昼顔」でした。同窓会で会ってしまうと、何かが起きてしまうわ~!と一人でニヤニャしながら過ごしていました。それだけで楽しい!
それから私は鏡を見ることが増えました。
ナチュラルメイクと言いながら怠けていただけだったけど、メイクをするようになりました。
自分の体形とも向き合うようになりました。
よくもここまで、ほったらかしに出来たもんだな、私に関心のない主人にイラついた程です。(お互いさまなんですがね。)
とにかく、痩せよう!やっと、本格的なダイエットをする覚悟がついたのです。

高校3年の時に彼と仲良くなり、ほぼ、一緒に過ごしました。彼は私の気持ちは知っていました。常に彼には私の気持ちを伝えてたので・・・。
逆に信憑性はなかったかもしれませんがね。
私は、真剣でした。
ただ、臆病者な私でもありました。
自分の気持ちは、どんだけでも言えるのですが、彼の気持ちを聞くのは怖くて聞こうともせずでした。
彼は、私のこと、ほっとけなかったのか、いつも心配してくれてそばにいてくれていました。それだけで私は満足でした。

でも、自分勝手な恋愛だったな・・・と、当時、わからなかったり見えてなかったところを反省しないとな・・・。
同窓会は、仕事の都合で欠席に〇をつけて送りました。
結局は会えないのですが、彼の存在は、こんなに私の心をいい意味で動かしてくれるので、いつか、笑顔で会える日を楽しみにしよう、それまでに痩せて綺麗でいないとな・・・。おばさんを満喫してる場合ではない!と奮闘中です。